お客様の声
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教師人生の出発点の思いを、一冊の本に残すことができました。
人生の出発点の思いを本にしました。年月が経つにつれて、教育という多様性、小学校を卒業していく子供達の姿を見て、教師としての心構えや考え方が変化していくのを憶えました。それが卒業文集になり、学校の地域に根ざした環境を大切にしたいという思いを込めた校歌を作り、休職後、校歌を作った学校の百年誌の編集者となり、また海外視察団に参加、そして埼玉県書道書写教育連盟常任理事につながる今まで過ごした40年近い教師生活の足跡を、文字にして末永く残しておきたいと思い本を作ることにしました。
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定年後に始めた観察記録が、1年分の「チョウ歴」の本にまとまりました。
定年退職を機に、地域の自然保護ボランティアを始めました。 鎌倉広町緑地では保全活動(生き物の生息環境の整備等)をしながら、観察調査もしています。 5年にわたって、鎌倉広町緑地に生息する蝶全種を調査してきたなかで、 鎌倉広町緑地に生息している蝶、また、鎌倉市全域で確認できた蝶を記録に残したいと思い本を出版することにしました。
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退職後の毎日に新しい目標が。子どもの頃の記憶が絵本になりました。
退職後目的もなく毎日を過ごしていました。そんな時「みんなの自費出版」の欄が目につきました。私も人生最後に本を、できれば自分らしい絵本を書いてみようと思いました。
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不器用な生き方も、詩集という一冊に。自分の歩みを肯定できました。
英語の教員と自称詩人という二足のわらじを履いて社会人を始めましたが、 もう一度詩集という形にしてを出そうと決めました。