お客様の声
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90歳でも出版できました。行き届いたスタッフの対応に心から感謝しています。
今日本は自然災害にもまれています。御嶽山の噴火・箱根大涌谷の噴火・台風による洪水・突発的な豪雨…それを防止する絶対的な対策は困難な現状です。一方、日本は自然豊かであり多彩な動植物に富んでいます。幸いにも私の学んだ林学は自然を相手にする動植物が対象であり、それを中心に郷土の自然を守り育てることを第一に教育もこれらを保全する事に努めて参りました。
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37年の教育人生の総まとめ。多くの方に評価いただける一生の財産になりました。
私は37年間、教育一筋に子どもと共に歩んできた。教職を全うするに当たりその総まとめとしてこの書籍を発行するに至った。私は日々の教育実践をする中で、教育の最高理念を「正しく、強く、優しく、誠実に生きる人づくり」としてきた。この考え方をまとめたのが本書である。
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20年・15回分の旅の記録が一冊に。家族とつくり上げた旅行記です。
念願の旅行記が出来上がった。1966年を皮切りにヨーロッパに魅せられ、退職後20年間15回分のヨーロッパ旅行で経験した事や感じた事を、そのまま記録として残し20年間の自分史のつもりで執筆した。
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満百歳の母の句集が完成。装丁から紙質まで、細やかな助言に感謝しています。
戦中、戦後の混乱期を乗り越え、子供5人を育てた母はこの正月で満百歳を迎えます。 その母も今は車いすの生活ですが、日々のちょっとした出来事を俳句風に書き留めていました。 そこで子供達が百歳のお祝いとして自費出版することにしました。母は選びに選んで53句を収めました。
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気楽な気持ちでまとめたエッセイが、四季の思い出を綴る一冊になりました。
幼い時から文章を書くことは嫌いではなかった。これまでの様々な経験や思いを自分史のような形で気楽にまとめることができたら…。そんな思いを持って本書を書きました。
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編集のプロに任せて何ひとつ悩まず完成。次は夫の遺稿集をつくります。
最近友だちが相次いで亡くなるようになりました。このままではお世話になった方々にお礼を言う間もなく、私の本を読んで下さる方もいなくなってしまうという危機感に襲われました。4月に出版社を訪れ、5月に俳句をまとめ、8月には句集完成にこぎつけました。
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詠みためた短歌が「わたしの歌集」に。人生の道のりが形になりました。
この度、詠みためておいた短歌を「わたしの歌集」として出版しました。若い頃には全く短歌には無縁でしたが、ある時この道に造詣深い人との出会いがあり、作歌するうちに興味が湧き、詠んでは批評いただき、毎週新聞に投稿もしました。以後、詠みためて今回の出版になりました。
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教師人生の出発点の思いを、一冊の本に残すことができました。
人生の出発点の思いを本にしました。年月が経つにつれて、教育という多様性、小学校を卒業していく子供達の姿を見て、教師としての心構えや考え方が変化していくのを憶えました。それが卒業文集になり、学校の地域に根ざした環境を大切にしたいという思いを込めた校歌を作り、休職後、校歌を作った学校の百年誌の編集者となり、また海外視察団に参加、そして埼玉県書道書写教育連盟常任理事につながる今まで過ごした40年近い教師生活の足跡を、文字にして末永く残しておきたいと思い本を作ることにしました。
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定年後に始めた観察記録が、1年分の「チョウ歴」の本にまとまりました。
定年退職を機に、地域の自然保護ボランティアを始めました。 鎌倉広町緑地では保全活動(生き物の生息環境の整備等)をしながら、観察調査もしています。 5年にわたって、鎌倉広町緑地に生息する蝶全種を調査してきたなかで、 鎌倉広町緑地に生息している蝶、また、鎌倉市全域で確認できた蝶を記録に残したいと思い本を出版することにしました。