大切なあの方へ、
世界で一つの本を贈りませんか?
伝えたい想いを、一冊の本に
プレゼントには、形に残るものと、心に残るものがあります。
自費出版は、その両方を叶える贈り物です。
家族との思い出、感謝の言葉、人生の歩み。
世界に一冊だけの本として届けることで、特別な気持ちを伝えることができます。
こんな時に選ばれています
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還暦・米寿のお祝い
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両親へのプレゼント
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遺構録(追悼)
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恩師への記念誌
出版事例
贈られた方の声
子どもたちが作ってくれた自分史を読んで、懐かしい思い出がよみがえりました。 米寿の祝いに届いた一冊でした。
若い頃の話まで丁寧に書き留めてくれていて、家族みんなで囲んで読みました。
こんな贈り物があるのですね。孫にも読んでほしいと思っています。
バラバラだった父の作品が一冊になり、家族みんなで読むことができました。
――と、息子が言いましたが、本当は私が一番驚いています。長年詠みためた句を、子どもたちがこっそり集めて本にしてくれました。表紙を開くたび、胸がいっぱいになります。
写真を見るたびに、家族の思い出を振り返ることができています。
古いアルバムがそのまま、きれいな一冊になりました。
色あせた写真も丁寧に直してくれていて、夫と二人で何度もめくっています。
遠くに住む娘へのプレゼントにも、同じものを作ってもらいました。
よくあるご質問
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本づくりの知識がほとんどないのですが、大丈夫でしょうか?
まったく心配いりません。
みんなの自費出版には、自費出版を専門とするご相談員がおります。
どなたにもわかりやすくご説明することを心がけていますので、はじめての方もお気軽にご相談ください。
ご相談から完成までは、専属の担当者が一貫してお手伝いします。
「こんな本を作りたい」と思わせるような見本になる本がお手元にあれば、より具体的にお話が進みます。
もちろん、まだイメージが固まっていない段階からのご相談も歓迎です。 -
手書きの原稿でも本にできますか?
はい、手書き原稿のままご相談いただけます。
みんなの自費出版では、手書きの原稿をお預かりし、こちらで文字起こしから承ることが可能です。
パソコン操作に不安のある方も安心してお進めいただけます。
400字詰め原稿用紙にお書きいただくと進めやすいですが、便箋やノート、メモ書きなどでも柔軟にご対応します。
文字が読み取りにくい場合は、担当者が直接確認しながら丁寧に進めますのでご安心ください。 -
校正はどのように進みますか?何回まで対応してもらえますか?
みんなの自費出版では、校正回数を無制限で承っています。
1回目の校正を「初校」、2回目を「再校」と呼び、原稿と照合いただきながら、赤字などで修正指示をお入れいただきます。
ご納得いただけるまで、何度でもやり取りを重ねられますのでご安心ください。
校正の段階で修正されなかった箇所はそのまま印刷されますので、担当者と一緒に、細かい部分まで丁寧にご確認いただく体制を整えています。







