お客様の声
不器用な生き方も、詩集という一冊に。自分の歩みを肯定できました。
詩集 / 島根県
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Q自費出版をしようと思ったきっかけは?
英語の教員と自称詩人という二足のわらじを履いて社会人を始めましたが、
もう一度詩集という形にしてを出そうと決めました。
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Qみんなの自費出版を選んだ理由は?
これが最後になるかもしれないと考えたときに、自分自身で納得のいく1冊にしたく、「みんなの自費出版」と巡り会いました。
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Q実際に本を出版されて改めて思うことはありますか
私は英語の教員と自称詩人という二足のわらじを履いて社会人を始めたが、生きるのが不器用な私はただ両足を散々に痛めつけただけだったかもしれない。 理想と現実の乖離に悩んだり、苦しんだりしただけだったのかもしれない。 教員は事務的な仕事が多いから創造性を保つのはむずかしい。 そう思っていましたが、今思うと、どちらのわらじも脱がなかったのは幸いだったのかもしれない、そんな風に思えてます。